神戸周辺 不動産売買百景(41) 不動産営業マンの日常5

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2021/04/19

物件を預かり、いざ売り出しとなるとやはり、告知をし集客活動が必要となってきます。

昔は折り込み広告でしたが、現在は100%といっていいほどネットでの集客となります。

そのため、物件の資料を作る以外に外観写真 内観写真 周辺環境が分かる写真当写真の撮影が必要となります。

しかしながら、一般の売却の場合売主様が引っ越しをせずに、買い手が決まってから引っ越しをするというのが一般的ですので、室内の写真を撮るのも神経を使います。

写真の枚数ですが、少ない物件と多い物件でしたらどちらが集客率アップにつながるかといえば、断然写真の枚数が多い方です。

コロナ禍の中、ある程度物件をネットで見定めてから決め打ちで内覧を希望される方が増えました。

ですから、昔の写真少ない言わば「チラ見せ」という手法よりも、実際そこに自分が足を運んだかのような枚数が必要となり、弊社では1物件当たり30枚前後を写真で掲載しています。

次回は、実際に内覧希望が入った時の動きをお知らせいたします。

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